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活動日誌

最後の訴え

No.634

選挙最終盤での訴え要旨です。
 税金は国民の幸福の為に、生活環境整備、社会福祉の為に使われてこそ払い甲斐、取られ甲斐もあるもののはず。ところが必要性の有無の議論以前に自民党の利益誘導のための事業に使われている。即ち自民党による行政の私物化、税金の私物化。辞任の問題ではなくアベ政治の体質が問われている。市会議員選挙とはいえ、こんな政治を許しておいていいのかという位置付けももっているハズ。アベ政治への批判の声を日本共産党へ。
 同時に、身近なドブ板の位置付けも。私は〇堋垢凌綟士繕眦への消費税増税の中止、国保料の引き下げ、正規雇用拡大、中小企業・零細自営業者支援、ぬ映颪力地裏への無原則進出に一定の歯止めを、シ法を市政に生かす、等等の政策を掲げています。皆さんの声を市政に届ける為に頑張ります。 実績としては、〃貧珪莠崗擇硫悪ストップ・現状維持、∋劼匹發気鵑琉緡堵餮妥抒3,000円から1,500円へ引き下げ、2雜酳欷盈舛砲弔、低所得被保険者の皆さんの保険料の引き下げ、等。
 但しこれらは未だ第一歩。D秉蠧世粒Г気鵑世韻任覆全体の保険引き下げが必要、∋劼匹皸緡堵颪盥垢北砧漸修必要、これらの残った宿題、二歩三歩への仕事をさせて頂く為に、私を引き続き市議会へ送って下さい、等。
 なお、写真は自転車作戦やハンドマイク宣伝の様子です。

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