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活動日誌

力を合わせてコロナ危機を乗りこえよう

No.645

 とにかく^豺錣眩瓩ぜ束と、その間の営業と暮らしの補償が求められます。その際、超党派で力を合わせなければならないという面とともに、やはり為政者の姿勢を質していくという面との両面で考えることが必要と、私は思います。後者については、アベ内閣は、自粛要請だけで、その裏付けとなる営業と暮らしへの補償の観点が弱すぎる、,砲弔い討癲医療関係者などの専門的知見に学んで素早く手を打つという姿勢に欠けているとも思われます。
 とりあえず緊急事態への対処が第一ですが、同時に私は、この間の、自民党政府の、医療や保健の後退、グローバル経済への傾斜、等の政策のツケが顕在化した、と思っています。緊急事態への対処を考える為にも、為にこそ、総括と反省が要ると思っています。
 私の知る限り途絶えることのなかった、毎月21日の「弘法さん」(この場合は、東寺というお寺のことではなく、縁日の「弘法市」の意味で使っています)も、ついに4月は「中止」ということになってしまいました。何とも言いようのない、無念というか、改めて事態の重要性を、こういう面からも思い知らされた気がします。
 引き続き、 Ν△領礁未如議会内外で力を尽くしたいと考えています。皆さんの現状やご要望など、是非お聞かせ下さい。
 3月の弘法さんではこくた衆院議員と宣伝しましたが(東門前にて、写真上)、4月は「中止」との看板が立て掛けられており、全く寂しい限りです(写真下)。

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